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【郡山市】棟板金のサビや釘浮きが危ない!(南郷)

スタッフブログ 2017.12.20 (Wed) 更新

スタッフブログをご覧いただきありがとうございます!

福島県郡山市の塗装会社 郡山塗装 リモデル事業部の南郷です。

郡山市の屋根外壁塗り替えなら郡山塗装にお任せください!

 

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皆様こんにちは!

もうすぐクリスマスですね、郡山塗装では毎日クリスマスソングが流れています。

鹿児島では、雪が降ることがほとんどなく、降るとしても年が明けてからでしたので、ホワイトクリスマスなるものにあこがれています。

こちらではもう雪が降りそうなので、ワクワクしてホワイトクリスマスを待っています()

 

さて、本日は屋根の棟板金についてご説明いたします。

棟板金は屋根材を抑えるためのもので、金属でできていることがほとんどです。

金属ですので、経年劣化によりサビが発生してしまいます。

また、温度変化によって金属が伸び縮みし、釘の浮きや抜けが発生いたします。

 

郡山塗装では塗装の御見積を行う際、現場調査を行いますので、棟板金についても劣化診断・ご提案をいたしております。

棟板金は、さきほどもご説明したとおり、金属でできていることがほとんどですので、サビが発生している場合はサビ止めを塗ってから塗装する必要があります。

また、棟板金の釘浮き・釘抜けは、放っておくと風にあおられて落下してしまう可能性があります。

塗装する際に、一緒に釘の打ち直しを考える必要がございます。

 

皆様のご自宅の棟板金では、このような問題はありませんか?

少しでも気になる方は、郡山塗装へご連絡ください!

 

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住宅のことでお悩みの皆様、ぜひ郡山塗装へご相談ください。

お悩みを解消できるよう、誠心誠意対応いたします!

皆様とのご縁をお待ちしております。

 

南郷極花

郡山店リモデル事業部