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【郡山市】シーリングの重要性③(佐藤純)| 郡山塗装|いわき市、須賀川市、二本松市、本宮市の外壁塗装&屋根リフォーム&サイディング&雨もり防水専門店郡山塗装、適正価格で評判の見積もりを実現

2020.11.16 (Mon) 更新

白河市・いわき市・郡山市・福島市・那須塩原市のみなさん、こんにちは!

外壁塗装・屋根塗装専門店の郡山塗装です!

今回のブログを執筆させていただく佐藤純です!

いつも弊社ブログをご覧いただきありがとうございます!!

前回から、外壁シーリングの重要性につきまして、ブログをUPしてきましたが今回は第三弾!!

シーリングの使い分け!!についてご報告致します!

大きい窓・小さい窓ではありません笑

実は、開口部と言われる窓・冊子周りと、外壁の目地部とではシーリングの施工方法が違います!

外壁の目地部の施工は打ち替えとゆう施工方法。開口部と呼ばれる所には増し打ちと呼ばれる施工方法がございます。

物事には適材適所と呼ばれる言葉がございますが、まさにその通り!

施工ヵ所にもそれがございます!そちらの方法を間違えてしまいますと・・・。

お分かりいただけますよね?

次回は、もう少し踏み込んだお話をしていきたいと思います!!

お楽しみにー!!

郡山塗装外壁塗装・屋根塗装・雨漏り専門店です。
創業から90年以上、郡山市・いわき市・福島市地域密着で多くの信頼と実績を積み重ねてきた塗装のプロフェッショナル集団です。

地域密着だからこそ実現できる適正価格で高品質な塗装をご提供いたします。

これまで積み重ねてきた信頼と実績に恥じぬよう、誠心誠意対応させていただきます。

■郡山塗装ではお客様の声から生まれた塗装メニューがあります!

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