【郡山市】色選びはどうすればいいの??(河崎)| 郡山塗装|いわき市、須賀川市、二本松市、本宮市の外壁塗装&屋根リフォーム&サイディング&雨もり防水専門店郡山塗装、適正価格で評判の見積もりを実現郡山塗装の活動記録や最新情報をお届けいたします

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【いわき市】外壁のひび割れ補修方法について(五十嵐)

     ☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜ スタッフブログをご覧になっている皆様! ご覧いただきありがとうございます! 株式会社 郡山塗装いわき支店 プロタイムズいわき店の五十嵐です! いわき市での外装の事なら何でもお任せ(*^^*) 是非お気軽にお問合せください! ☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜ スタッフブログをご覧になっている皆様! お久しぶりでございます! ここ最近、朝晩はめっきり冷え込むようになってきましたね~。 皆様は風邪などはひかれてはいないでしょうか! 私は毎日元気に営業しております(笑) こう寒くなってくると、おでんが恋しくなりますね~ コンビニでは一足早くおでんのセールなんかやってますね! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ さて、本日の本題に入る前に、前回のお話のおさらいをしたいと思います。 前回はモルタル外壁に起きやすい劣化症状として「ひび割れ」があるというお話をしました。 また、そのひび割れの中でも、0.3mm以上の物になってくるとひび割れの隙間から内部に水を浸入させてしまう! というお話をしました! そして今回ですが……… 皆様が気になっているその応急処置の方法について記載したいと思います! あくまで、応急処置なので外装リフォームの専門業者に施工してもらうまでの間に合わせでしかないことを了承ください! まず、この補修には準備するものがあります。「ヘラ」と「シーリング」です。 ヘラといってもお好み焼きのヘラとかではないですよ~ このように専用のヘラがあるので、ホームセンター等でそれを用意します! そして次に用意するのが、「シーリング」です! この材料が壁のひび割れを埋めるものになります。 シーリングにはシリコン変成シリコンウレタンの三種類がありますが、今回は変成シリコンを使用します。 こちらの変成シリコンと、コーキング用のガンもホームセンターで購入します。 そのコーキングのノズルを少し大きめにカットして、ひび割れの部分に流し込んでいきます。 そして、その流し込んだシーリングをヘラでならしていきます。 これは私が実際にやってみた施工前と施工後になります。 いかがでしょうか! ひび割れがしっかりと埋められています! これをやることによって、雨の浸入を防ぐ事ができます! みなさんも、DIYが好きな人は是非やってみてはいかがでしょうか! もちろん、高所にあるひび割れなどは危険なので専門の方にお任せしましょう! 「うちのひび割れは大丈夫なのかしら…」 と、お悩みの貴方! 一度専門家による診断を受けてみることをオススメいたします! 屋根外壁の劣化を診断するプロが、どんな症状も逃さず診断いたします! 是非私たちプロタイムズいわき店にご相談ください! お問合せはこちらから! お電話によるお問合せも受け付けております! お電話番号はコチラ ↓↓ 0120-38-3521【営業時間9:00~18:00(月~土)】ぜひお気軽にお電話ください!! それでは皆様、また次回お会いしましょう! さよ~なら~(*^^)ノシ (2018.09.13 更新) 詳しく見る

【福島県】ALC外壁の特徴(石橋)| 郡山塗装|いわき市、須賀川市、二本松市、本宮市の外壁塗装&屋根リフォーム&サイディング&雨もり防水専門店郡山塗装、適正価格で評判の見積もりを実現

皆様こんにちは。 福島の外壁塗装&屋根専門店の郡山塗装の石橋です。   台風がたくさん来まして困っております!   さて、屋根・外壁の塗り替えですが! お家の塗り替えはたくさんの工程で塗装されています。 屋根・外壁の塗り替えを行うにあたり、知っておくべき工程と 内容を知ることが大切です。   ALC外壁について、名前だけしか知らない、あるいは、名前も聞いたことがないという方も少なくないでしょう。最初に、ALC外壁とはどんなものか、簡単な概要をお伝えすることから始めたいと思います。一緒に、ALC外壁にはどんな種類があるのかもご紹介しましょう。 ALCとは「Autoclaved Lightweight aerated Concrete」のイニシャルをとって名付けられた素材の名前です。日本語にすると「高温・高圧の蒸気で養生された軽量気泡コンクリート」というような意味合いになります。 ALCの原料は、セメント・ケイ石・生石灰・アルミニウムなどを混ぜあわせたものです。原料を固めた状態で、180度、10気圧という環境の中で10数時間、蒸気によって養生することで生成されます。その名前が示すとおり「高温・高圧の蒸気で養生」することによって作り出すわけですね。 残る「軽量気泡」は、原料の成分が起こす化学反応によって生み出されます。関係するのは、セメントと消石灰、そしてアルミニウムです。セメントや生石灰は、蒸気の水分と反応してアルカリ性の成分を作り出します。そのアルカリ成分とアルミニウムが反応を起こして生み出されるのが、大量の微小な水素ガスです。 こうした一連の化学反応によって、ALCには大量の軽量気泡が内包されることになります。その大きさはなんと直径0.05~0.1ミクロン。この軽量気泡が、ALC外壁の様々なメリットを生み出すのです。   1.耐久性があり遮音性が高い ALCの特徴のひとつである軽量気泡は、様々なメリットを生み出します。たとえば、気泡を含まない従来の素材は、周囲の寒暖差によって膨らんだり、縮んだりしやすいのが弱点のひとつです。一方、ALCに軽量気泡が多く含まれているため、温度変化による変形が起こりにくくなります。そのため、外壁が変形しにくく、長い期間に亘って耐久性を維持することができるのです。 ALCに含まれる気泡は、熱だけでなく振動も和らげてくれます。周囲のうるさい雑音を遮断する防音機能に優れているため、静かな暮らしを手に入れることができるでしょう。   2.耐火性・断熱性に優れる また、気泡を多く含んでいるということは、熱を伝えにくいというメリットもあります。断熱性に優れるため、日常生活では外気の暑さ、寒さに左右されず、快適な生活を過ごすことができるでしょう。災害時には、火災によって建物が燃えるのを防いでくれます。   3.能水性が悪いのが欠点 軽量気泡の存在により、ALCは表面に無数の穴があいている「多孔(たこう)構造」と呼ばれる状態です。そのため、雨が降るなどして表面に水分が当たると、簡単に吸収してしまいます。 水分は金属の大敵。水分が内部に浸透すると、固定のために使用している金属ボルトや補強材である鉄線がさびる原因になってしまいます。防水性の低さはALCの代表的なデメリットのひとつだといえるでしょう。 寒冷地などの場合、内部に吸収された水分がそのまま凍結してしまい、体積が増えることで表面がはく離してしまうこともあるので注意が必要です。このような弱点を克服するため、多くの場合、ALC外壁には防水効果のある仕上げ材を表面に塗布します。防水性を高められるかどうかは、表面仕上げの成果にかかっているといえるでしょう。   客様の中で、屋根の状況がどうなっているの?自分の家の屋根は大丈夫なのかな? などなど、お家のことで何か気になることがありましたら どんな些細なことでも郡山塗装にご相談ください!! 外壁・屋根塗り替えお問い合わせはコチラ ↓↓  https://fukushima-toso.com/contact/ 福島県郡山市、いわき市、白河市で外壁塗装・屋根の塗り替えをお考えなら、 屋根・外壁塗装&雨漏り専門店「郡山塗装」までぜひご相談下さい! お電話番号はコチラ ↓↓  0120-316-336 (年中無休、9:00~18:00) ぜひお気軽にお電話ください!! 外壁塗装&雨漏り専門店「郡山塗装」は、創業90年福島県郡山市で、外壁塗装会社として創業しました。 公共工事がメインでしたが、郡山市、いわき市、白河市の福島にお住まいの皆様から、「戸建て住宅の 外壁塗装や屋根の塗り替えを、郡山市や白河市、いわき市でも行ってほしい」という声が多くなり、 外壁塗装や屋根の塗り替えリフォームの事を気軽に安心してご相談できるお店にすべく、事業を立ち上げさせていただきました。 全ての仕事の先にあるのは、お客様の笑顔。」 を会社の目的として、これからも福島県内塗装業界No.1の実績と信頼の技術で、 多くの人々に喜んでいただき、福島地域の皆様と共に生き、地域にとって必要とされる企業であり続けられるよう頑張ってまいります。 どうぞ宜しくお願いします。 福島県にお住まいの皆様へ  私たち郡山塗装は40名を超える自社塗装職人、国家資格塗装技能士の工事会社です。 マナーにこだわり、塗装品質にこだわり、過去に福島県内で10,000件を超える塗装リフォームを行ってきました。 ひとつひとつの工事工程を丁寧に、そして、手作りで創り上げる世界に1つしかない作品としてお客様の予測を超えるリフォーム工事にしてまいります。 「全ての仕事の先にあるのは、お客様の笑顔。」という理念を大切にして、これからも福島県塗装実績No.1企業としての誇りを胸に、 多くの人々に喜んでいただき、福島と共に生き、福島にとって必要とされる企業でありづづけられるよう頑張ってまいります。 どうぞ宜しくお願い致します。 外壁塗装&屋根リフォーム&雨漏りリフォーム&防水リフォーム&外壁リフォーム専門店 郡山塗装 福島県で外壁塗装をお考えの方はこちらへ⤵ 外壁塗装39万円メニュー  屋根塗装23万円メニュー 福島の外壁塗装&屋根専門店郡山塗装へのお問合せはこちらです⤵ 0120-316-336  メールでのお問い合わせはこちらです⤵ お問い合わせフォーム ご相談・お見積依頼 (2018.09.13 更新) 詳しく見る
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【郡山市】外壁材〜ALC〜(遠藤)

皆さんこんにちは。郡山塗装の遠藤です。 今回は外壁材であるALCについてです。ALCは1920年代中頃、スウェーデンで開発されました。1930年頃には同国で工業生産が始まり、その後、ドイツ、オランダ、旧ソ連など北ヨーロッパを中心に普及しました。ALC の製造技術が日本に導入されたのは1962年のこと。それ以来途絶えることなく半世紀を超えた長い歴史があります。日本のALCメーカーは3社のみです。以前私はその中の1社の代理店で仕事をしており身近な建材でした。 ALCパネルは不燃材料で、耐火構造などの仕様や認定を有しています。無機質の原料からつくられるため、万一の火災にも有毒なガスや煙を出すことはありません。耐火性を備えたパネル建材として最も普及しているのがALCパネルです。 ALCパネルの内部には、補強材として特殊防錆処理を施した鉄筋マットやメタルラス(スチール製の金網) が組み込まれています。補強材を外壁、間仕切壁、床、屋根など使用部位に応じて配筋することで、使用上十分な強度を発揮します。 ALCパネル全体に広がる無数の細かい気泡が優れた断熱性を発揮します。その性能は普通コンクリートの約10倍。空調のランニングコストを抑え、結露の防止など居住性の向上に貢献します。ALCパネルは、軽くても音を伝えにくい性質をもっています。他の材料と合わせて使用することなどにより、共同住宅の界壁に使用することも可能です。 1963年の販売開始以来、ALCパネルは一貫して有害物質ゼロ。アスベストはもちろんトルエン、キシレンなどの揮発性有機化合物(VOC)とは無縁です。また、クロルピリホスやホルムアルデヒドをまったく含んでいないため、使用面積の法規制を受けることはありません。 このように非常に優れた建材ですが、パネルには無数の気泡があり非常に吸水性が高く、 塗装で防水性を持たせないと家が劣化してしまいます。給水性が高い事から水がパネルに浸み込み、冬場の寒さで凍結するとクラックの発生や欠けてしまいますので注意が必要です。 ALCを使った住宅ではヘーベルハウスが有名ですが、実は東北にはありません。ハウスメーカー側も雪が積もる地域にはあまり適さないとして、北は宇都宮までしか支店がありません。 ただ、ALCを使用した住宅は東北に存在しますので、東北の方は特に凍害が起こらないよう、定期的なメンテナンスが必要になります。耐震、耐火に優れた建材で阪神淡路大震災の時でさえも燃えずに残っていたとして非常に丈夫ですが、水が弱点である為、定期的に塗り替えをして水の浸入を防げば長くお家を守る事ができます。すこしでも気になる方はお気軽にお問い合わせ下さい。   (2018.09.12 更新) 詳しく見る

【郡山市】こんな所も要注意!(濱津)

皆さんこんにちは!濱津です。 ここ最近雨模様が続いておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 少しずつ気温も下がってきましたが、まだ安定しない気温で体調管理が難しいですね。。 風邪を引きやすい時期ですので、皆さん夜は暖かくして寝て、体調を崩さないようにしましょう!!   さて、本日は、屋根外壁以外で注意して頂きたい部分をご紹介させて頂きます。     こちらは屋根に設置されている、雪止めアングルの 留め金具です。 見ての通り、錆が生じております。       一見ちょこっと錆が生じているだけに見えるかもしれません。 ”雪止め自体に錆が出てないんだから気にしなくていいんじゃないの?” と、思われる方も多いと思います。   しかし!こんな錆でも要注意です。 錆を放置しておくと、雨水などによりサビ汁が流れ出ます。 サビ汁は、まだ錆の発生していない部分への錆を誘発してしまうので、要注意なのです。   そして、特に普段なかなか見ることのない屋根だからこそ、”まだいいか。”と放置して、 次に気づいた時には劣化が進んでいた。塗装ではカバーできない。交換するしかない。 など、塗装より金額がかかってしまう場合もございます。   早め早めのメンテナンスが重要なのです。   まずは、ご自宅の現状を知って頂くことが最優先です。   どうぞお気軽にご相談ください。 それではまた来週お会いしましょう!   (2018.09.12 更新) 詳しく見る

【白河市】屋根塗装外壁塗装の3回塗について(南郷)

.。*゜+.*.。゜+..。*゜+.。*゜+.*.。゜+..。*゜+.。*゜+.*.。 スタッフブログをご覧いただきありがとうございます。 福島県白河市の塗装会社 プロタイムズ白河店 株式会社郡山塗装白河支店の南郷です。 白河市の屋根外壁塗り替えならお任せください! .。*゜+.*.。゜+..。*゜+.。*゜+.*.。゜+..。*゜+.。*゜+.*.。   皆様こんにちは! ようやく天気が回復してきましたね。 遅れていた塗装工事が少しずつ進み、ほっとしています。   さて、本日は「下塗・中塗・上塗」の3工程についてお話させてください。 「塗装は基本3回塗」はよく聞く話ですが、各工程にどんな意味があるのか、皆さんご存知ですか?   まず、下塗について。 これは、下地によって意味合いは変わってきますが、  下地の吸収を抑えるため  下地のサビを抑えるため  下地と上塗り塗料との密着性をよくするため 等の役割を担っています。 したがって、上塗り材の色とは全く違う色合いの塗料を使用する場合もあります。   下塗が終わると、中塗・上塗です。 中塗と上塗は、同じ塗料を2回塗る作業です。 業者さんによっては、中塗=上塗1回目、上塗=上塗2回目、としている場合もあるかと思います。 この中塗・上塗の作業は、  塗膜厚をつけるため  色をつけるため 等の役割を担っています。 塗装の3回塗といっても、それぞれ役割は異なります。下塗が終わった段階では、「仕上がりの色と全く違う」と驚かれる方もいらっしゃいますが、そういった仕様ですので、ご安心ください。   その他、塗装工事のことでわからないことがございましたら、ご相談ください。誠心誠意お答えいたします!       外壁・屋根塗り替えお問い合わせはコチラ ↓↓ http://www.k-toso.co.jp/contact/ 白河市で外壁塗装・屋根の塗り替えをお考えなら、「プロタイムズ白河店」までぜひご相談下さい!   お電話番号はコチラ ↓↓  0120-880-136 【営業時間9:00~18:00(月~土)】 ぜひお気軽にお電話ください!! (2018.09.11 更新) 詳しく見る
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【福島県】外壁塗装相談会(八城)

  皆様こんにちは! 福島の外壁塗装&屋根専門店の郡山塗装の八城です。 当社では毎月、郵便局にてを塗装の相談会を開催しております。 この相談会は、塗装をそろそろ考えたいけど、なかなか塗装店に行く時間が取れない方や、近くに知っている塗装店が無い方向けの出張相談会になります。 会場には、カタログや塗装についての資料を多数ご用意しておりますので、塗料についてや施工方法について知りたい方は、是非ご来場ください。 開催日時は下記になります。 日時:9月14日(金) 時間:10:00 ~ 16:00 場所:郡山郵便局(本局)    郡山南郵便局 もし、気になる事があれば、お電話でもご相談にのらせて頂いてますので、 お気軽にご連絡ください。 お電話番号はコチラ ↓↓  0120-316-336 (年中無休、9:00~18:00) (2018.09.11 更新) 詳しく見る
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【郡山市】シーリングの劣化について(郷右近)

皆様こんにちは。 郡山塗装の郷右近です。   雨の日が続き、憂鬱な気分になってしまいますね。 仕事でもプライベートでも雨よりは晴れてくれる方が助かります。 早く晴れた日が続くといいのですが....................................。   さて、本日はシーリングについてお話しします。 シーリングとは目地部やサッシ廻りに打たれている防水材です。 モルタル外壁等では使用されていないことが多いですが、サイディングボードのお家には ほとんどの場合、このシーリング材が打たれています。   このシーリングが劣化すると............................. 写真のように大きく隙間が空いてきたり、ひび割れてきたりといった症状が現れます。   シーリングが打たれている目地の内側は柱など建物の構造体になっているものが多く、 目地から雨水が浸入し、建物内部に流れ込むとサイディングボードの劣化だけでなく、 建物自体が著しく劣化し、耐震性などの観点からも非常に危険な状態となりかねません。   そのため、シーリングにひび割れや亀裂が見受けられる場合は大至急メンテナンスを行いましょう。 ただシーリングを打つだけですと紫外線によりすぐに劣化してしまいますので、 シーリングの工事を行った後に、しっかりと塗装を行い、紫外線からシーリングを守ってあげることで、 安心して防水性を保つ事が出来ますので、痛みが出始めている建物は両方メンテナンスをすることをお勧めします。 (2018.09.07 更新) 詳しく見る
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【福島県】モルタル外壁のメンテナンス (石橋)外壁塗装|いわき市、須賀川市、二本松市、本宮市の外壁塗装&屋根リフォーム&サイディング&雨もり防水専門店郡山塗装、適正価格で評判の見積もりを実現

皆様こんにちは。 福島の外壁塗装&屋根専門店の郡山塗装の石橋です。   最近また蒸し暑くなってきましたね…。 皆様、熱中症には十分注意して水分はこまめに採るようにして下さいね!   さて、屋根・外壁の塗り替えですが! お家の塗り替えはたくさんの工程で塗装されています。 屋根・外壁の塗り替えを行うにあたり、知っておくべき工程と 内容を知ることが大切です。   今回は、モルタル外壁のメンテナンスについてお話いたします。 ・モルタル壁の特徴・ モルタル壁は“ラス網”などの下地にモルタルを塗って形成する外壁です。 主に、砂とセメントを混ぜた建築材で“レンガやブロックの目地”として使います。日本の一戸建て住宅では非常に一般的で身近な外壁材といえるでしょう。 またモルタル外壁は、性質上ひび割れが必ず発生するという特徴があります。                         必ずクラックが発生するといっても、構造面や耐水性に問題のない軽微なクラックも含みます。 ・メンテナンスの目安・ チョーキング:外壁の塗料が白い粉のようになる現象 クラック:外壁の劣化などによるひび割れ カビ・コケの発生:外壁の機能低下の兆候 モルタル外壁はサイディングの外壁と比べて、メンテナンス費用が高くなる傾向があります。 それは、左官職人の作業が入るのが基本となり、人件費・施工費がサイディングの補修方法より手間が多く掛かります。 なので、モルタルのメンテナンスを行う際には、しっかりと行い長持ちさせる塗料をお勧め致します。   お客様の中で、屋根の状況がどうなっているの?自分の家の屋根は大丈夫なのかな? などなど、お家のことで何か気になることがありましたら どんな些細なことでも郡山塗装にご相談ください!! 外壁・屋根塗り替えお問い合わせはコチラ ↓↓  https://fukushima-toso.com/contact/ 福島県郡山市、いわき市、白河市で外壁塗装・屋根の塗り替えをお考えなら、 屋根・外壁塗装&雨漏り専門店「郡山塗装」までぜひご相談下さい! お電話番号はコチラ ↓↓  0120-316-336 (年中無休、9:00~18:00) ぜひお気軽にお電話ください!! 外壁塗装&雨漏り専門店「郡山塗装」は、創業90年福島県郡山市で、外壁塗装会社として創業しました。 公共工事がメインでしたが、郡山市、いわき市、白河市の福島にお住まいの皆様から、「戸建て住宅の 外壁塗装や屋根の塗り替えを、郡山市や白河市、いわき市でも行ってほしい」という声が多くなり、 外壁塗装や屋根の塗り替えリフォームの事を気軽に安心してご相談できるお店にすべく、事業を立ち上げさせていただきました。 全ての仕事の先にあるのは、お客様の笑顔。」 を会社の目的として、これからも福島県内塗装業界No.1の実績と信頼の技術で、 多くの人々に喜んでいただき、福島地域の皆様と共に生き、地域にとって必要とされる企業であり続けられるよう頑張ってまいります。 どうぞ宜しくお願いします。 福島県にお住まいの皆様へ  私たち郡山塗装は40名を超える自社塗装職人、国家資格塗装技能士の工事会社です。 マナーにこだわり、塗装品質にこだわり、過去に福島県内で10,000件を超える塗装リフォームを行ってきました。 ひとつひとつの工事工程を丁寧に、そして、手作りで創り上げる世界に1つしかない作品としてお客様の予測を超えるリフォーム工事にしてまいります。 「全ての仕事の先にあるのは、お客様の笑顔。」という理念を大切にして、これからも福島県塗装実績No.1企業としての誇りを胸に、 多くの人々に喜んでいただき、福島と共に生き、福島にとって必要とされる企業でありづづけられるよう頑張ってまいります。 どうぞ宜しくお願い致します。 外壁塗装&屋根リフォーム&雨漏りリフォーム&防水リフォーム&外壁リフォーム専門店 郡山塗装 福島県で外壁塗装をお考えの方はこちらへ⤵ 外壁塗装39万円メニュー  屋根塗装23万円メニュー 福島の外壁塗装&屋根専門店郡山塗装へのお問合せはこちらです⤵ 0120-316-336  メールでのお問い合わせはこちらです⤵ お問い合わせフォーム ご相談・お見積依頼 (2018.09.06 更新) 詳しく見る
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【郡山市】見積について③ (松岡)

みなさんこんにちは!リモデル部の松岡です! また台風ですね・・・もう晴れの日が少なくて洗濯物も乾かないし、コインランドリーは混んでいて 待っていれば時間がもったいないし、だからといって離れて3~5分くらい少しでも遅れれば知らない人に出され 駐車場の車の中で子供の宿題をみる日々が続いております・・・ ●。.*゚・。..。+゚*.。●。.*゚・。.。+゚*.。●。.*゚・。.。+゚.。●。.*゚・。.。+゚.。● さて、前々回より続いておりますお見積時にお聞きする材料につきまして今回は「外壁材」のご紹介です。 今回もお写真付でご紹介してまいりますが主流のもののみをご紹介いたします。 ・モルタル サイディングの拡大で一時需要は落ち込んだものの、塗り壁独自の意匠性や防火性が見直され学校やアパートなどにも根強く人気。経年劣化でひび割れが起こるので塗替え時には補修が必要になる。                     ・窯業サイディング セメント製原料と繊維質原料をボード状に加工したもの。和風や洋風でもあう様々なデザインがありいまや住宅の外壁仕上げ材のトップシェアを誇る。塗替えのタイミングはシーリングにひび割れなどが発生し始める10年程度で行う必要がある。                 ・金属サイディング 金属で作られたサイディングのこと。軽量で耐久性に優れている特徴があり、北海道や東北など寒冷地で多く使われることが多い。             他に珪藻土塗装やタイル塗装など様々ではありますがそれぞれ必ず劣化をします。 屋根や外壁の劣化を放っておくと雨漏りや木腐れ、カビの繁殖など様々な要因になってしまいます。 建てて10年、リフォームして10年なんてお客様はぜひお見積を♪('∀'*)   (2018.09.04 更新) 詳しく見る
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