【郡山市】チョーキング現象(福地)| 郡山塗装|いわき市、須賀川市、二本松市、本宮市の外壁塗装&屋根リフォーム&サイディング&雨もり防水専門店郡山塗装、適正価格で評判の見積もりを実現郡山塗装の活動記録や最新情報をお届けいたします

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【郡山市】外壁塗装の坪単価のデメリット(南郷)|いわき市、須賀川市、二本松市、本宮市の外壁塗装&屋根リフォーム&サイディング&雨もり防水専門店郡山塗装、適正価格で評判の見積もりを実現

スタッフブログをご覧いただきありがとうございます!福島の外壁塗装&屋根専門店の郡山塗装リモデル事業部の南郷です。郡山市の屋根外壁塗り替えなら郡山塗装にお任せください! ***** 皆様こんにちは。 NHK大河ドラマ 西郷どんがはじまりました。私は歴史には興味があるものの、今まで大河ドラマを初めから最後まで見たのは数年前の「軍師 官兵衛」だけでした。今回、せっかくの地元鹿児島が舞台となりましたので、どっぷりと大河ドラマにはまりたいと思います。 さて、本日はお見積もりの際によく耳にする「坪単価」と「㎡単価」についてご説明いたします。 郡山塗装のお見積もりでは、「㎡単価」で表記を行っておりますが、「坪単価」でお見積もり書を作成する業者さんも多くいらっしゃいます。そもそも「坪単価」と「㎡単価」の違いとはなんなのでしょうか。 塗装の塗り面積は 軒の高さ 開口部(マドやドア)の大きさによって変わります。 つまり、35坪のお家と40坪のお家でも、塗る面積は同じ場合だって考えら れるのです。さらに、「35坪のお家でもマドやドアが小さ」ければ、「40坪のマドやドアが大きいお家」よりも塗る面積が大きくんる場合もございます。 坪単価ですと、塗料を基準塗布量よりも多く購入してしまう可能性や、逆に基準塗布量よりも少ない施工になってしまう可能性がございます。 せっかく塗り替え工事を行っても、基準塗布量を守らなければすぐに塗膜がはがれてしまいますので、注意が必要です。 ***** 住宅のことでお悩みの皆様、ぜひ郡山塗装へご相談ください。お悩みを解消できるよう、誠心誠意対応いたします!皆様とのご縁をお待ちしております。 (2018.01.17 更新) 詳しく見る
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【郡山市】外壁塗装”まだ大丈夫。”に気を付けて。(濱津)|いわき市、須賀川市、二本松市、本宮市の外壁塗装&屋根リフォーム&サイディング&雨もり防水専門店郡山塗装、適正価格で評判の見積もりを実現

皆さんこんにちは!福島の外壁塗装&屋根専門店の郡山塗装の濱津です。 お正月気分も抜けてきた今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしですか?? 一日、一週間、一か月と時間が流れるのは早いですね。 年明け早々、あっという間に1月が終わってしまいそうです。   さて、本日もご自宅の塗装に関しての内容です。 突然ですが、皆さんは塗装に関してどのくらい知っていますか?   ☆どんな施工業者を選んだらいいか。 ☆どんな塗料があるのか。 ☆うちの屋根材や外壁材に合っている塗料はなんなのか。 ☆保証はきちんと付くのか。 ☆価格はどのくらいなのか。(適正価格はいくらか。)   等、塗装を検討するにも、考えることはたくさんあると思います。 例えば、塗装会社1社にお見積りを依頼し、以上のことを何も検討せずに施工をお願いすることは、 大切なご自宅の塗り替えを失敗してしまう可能性が高いです。   塗り替えは毎年行うことではございません。 ご自宅を建てられてから、頻繁に行うことでないからこそ、 失敗しないように様々なことを検討する必要がございます。   とは言っても、塗り替えの経験が少ないからこそ、どんなことに注意して 施工会社を選べばいいかわからない部分もあると思います。   そこで、私たち郡山塗装社員がお手伝いさせて頂きます。 お客様のご不明点の解決はもちろんのこと、塗り替えで失敗しない為に知っておくべきことなど、 お得な情報をお伝えさせて頂きます。   早速ですが、明後日に塗り替え相談会が開催されます。 日時;1月19日(金)    10時~16時 場所;郡山郵便局(本局)    郡山南郵便局(安積) 素敵なプレゼントもご用意させて頂いておりますので、お時間のある方はぜひお越しください。   また、調査・調査報告書・お見積り提出は無料で行っておりますので、 ぜひぜひお気軽にご連絡ください。   それでは皆さんまた来週お会いしましょう!!     (2018.01.16 更新) 詳しく見る
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【郡山市】知らないと損!外壁のヒビ割れ補修について(濱津)|いわき市、須賀川市、二本松市、本宮市の外壁塗装&屋根リフォーム&サイディング&雨もり防水専門店郡山塗装、適正価格で評判の見積もりを実現

  皆さん、あけましておめでとうございます! 福島の外壁塗装&屋根&防水・雨漏り専門店の郡山塗装 濱津です。 本年も宜しくお願い致します。   皆様、良い年末年始をお過ごしでしたか?? 私は大掃除もそこそこに、おいしいものをたくさん食べ、初日の出を拝み、 のんびりと過ごすことができました。 2018年も健康で、”あっという間だったなあ。”と思えるくらい充実した日々を 過ごして行こうと思っております。   そして!お仕事の面では、更に幅広い範囲で勉強し、 より多くのお客様とご縁を頂けるよう、全力で努めて参ります。   さて、新年最初のブログは、外壁のヒビ割れ補修についてです。   こちらの写真をご覧ください。   一般的な外壁角のヒビ割れに見えます。 このくらいなら放置してしまう方も多いと思います。         しかし、大切なのはヒビ割れの幅です。   こちらは、ヒビ上部の幅を測った様子です。 約0.9mmの幅が空いている状態です。 クラックと呼ばれ、このようなヒビ割れからも お水は侵入してきます。     次はこちらをご覧ください。   同じヒビ下部の幅です。 約1.6mmの幅が空いています。 お分かり頂けると思いますが、上部と比較すると、 下部の方が大きくヒビ割れている状態です。         また、こちらは顕微鏡でひび割れを覗いた写真です。 見ずらいですが、ひび割れの中には塗装が施されておりません。 そのため、ここから水が浸入すると、内側にも水を吸い込んでしまいます。       通常、ヘアークラックと呼ばれるヒビ割れは、シーリングというもので補修しますが、 写真の様に大きくヒビ割れている場合は、角部分の外壁材を張り替える必要があります。 写真の場所は角部分なので、角のみを張り替えれば大丈夫です。   一言で”ヒビ割れ”と言っても、シーリング補修で対応できるものと、 張り替え等他の方法で対応すべきものがございます。   弊社郡山塗装では、上記写真のような様々な道具を用いて調査を行います。 また、それぞれの劣化状況に応じた補修方法でお見積りを作成致しますので、 ご安心頂ければと思います。   それでは、また来週お会いしましょう!!     (2018.01.09 更新) 詳しく見る